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役の判定順番

手牌を雀頭、槓子、刻子、順子に分けて役の判定をしていくのですが、
字一色であれば大四喜和、小四喜和、大三元、四槓子、四暗刻、天和、地和、人和についても調べる必要があります。字一色、大三元、四暗刻、天和とかあり得ないんですけどね。
先日役の兼ね合い表を作ったので、これを元に役の評価関数を配列で並べるようにします。

関数配列について

Nimではprocedualを配列にした後、呼び出すことができます。

proc isTest1( arr:seq[int] ):bool = 
  echo "isTest1"
  return len(arr)==10

proc isTest2( arr:seq[int] ):bool = 
  echo "isTest2"
  return len(arr)==5

proc isTest3( arr:seq[int] ):bool = 
  echo "isTest3"
  return len(arr)==3

proc isTest4( arr:seq[int] ):bool = 
  echo "isTest4"
  return len(arr)==2


var funclist = @[isTest1,isTest2,isTest3,isTest4]
var data = @[100,200,300]

for index,f in funclist:
  echo f(data)

ありがとうございました。

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